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女性部会パネルディスカッション スライド資料掲載

2012.09.28

9月14日に開催した「女性の視点で見る不動産老朽化問題への取り組み~女性不動産会社社長によるパネルディスカッション」で 使用したスライド資料を掲載いたしました。 各パネリストへお進みください。
→動画はこちらをクリックください

【パネリスト1】
(株) アドヴァンスライフセンター 代表取締役 藤澤千佳子
高齢者や障がい者など、部屋を必要としているけれど収入不安定などの理由で借りることができない方と、部屋を貸したい大家さんのマッチングに公的なバックアップを活用して空室を福祉目的に利用する方法を紹介。


【パネリスト2】
(有)青木商事 代表取締役 細田新子
最新の分譲マンションを独自に分析することにより、老朽化した自社物件をリノベーション。消費者のトレンドにあった部屋づくりに成功。これまでどおりの賃料で入居者募集を可能にした。

【パネリスト3】
(株)スプラウト・プランニング 代表取締役 平井幸枝
バルコニーや窓、カーテンを工夫しウインドウデザインにこだわる。すると住む人の快適さは同じエリア(風景)でも異なる。この部屋に住みたいと思わせる風景デザインで入居者の満足を得ている。

【パネリスト4】
(株)パシ・コム 代表取締役 西田ひとみ
売り手・買い手の希望価格が合わず売却できない。建替えとなると収支が合わない。そんな老朽化したビルを検査すると案外頑丈にできている点に注目。 耐震診断をしたうえでリノベーションすることにより、住む人も安心な高利回り収益物件を生み出せる。


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